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育児と筋トレオヤジ

育児と、趣味の筋トレについての経験、便利なものを紹介します。

寝返りクリア、その後の注意点

最後4ヶ月目、寝返りができた^ ^

 

 

一昨日の夜、すごく泣き叫んでなかなか寝なかった息子。

 

妻と2人でいろいろ試すも泣き叫び続けます。

 

妻がお疲れ気味だったので、違う部屋で休んでおいでと言って1人で様子を見ていました。

 

 

泣き叫び、反り返る息子。

 

どうせ寝ないと思い、無になって泣き叫ぶ息子の横で目を閉じら私。

 

しばらくすると、様子を妻が見に来ましたが、収まる気配がないので、もう少し休んでおいでと話をしていて、泣き叫ぶ息子をふとみると

 

 

コロン

 

 

あ、

 

 

寝返った

 

 

 

 

顔を見合わせる私達。

 

 

そしてはしゃぎ出す私達!笑

 

 

泣き叫ぶ息子もビックリしたのかキョトンとした顔をして大人しくなりました笑

 

 

それからは簡単に寝返りをするようになり、すごい成長だなと感心しています^ ^

 

ただ、これからもっといろいろな事に気をつけなければならないです。

 

寝返りをしたときの注意点として

 

赤ちゃんが寝返りをし始めたら注意しなければいけないことが

 

うつ伏せによる窒息事故

 

寝返りをしても元に戻れないうちは、柔らかい布団でうつ伏せになったまま動けずにいると、窒息する危険があるので、目を離さないように気をつけなければなりません。

あまりに柔らかすぎる布団ではなく、程よい固さのベビー布団を使うのが良いようです。

 

 

ベッドからの落下事故

 

寝返りができるようになると、ベッドから落下する危険があります。

ベビーベッドの柵はしっかりと閉めておかなければなりません。

これは本当に気をつけたいです。

 

ベッドに限らず、縁側やソファーの上なども危険です。万が一落下した際に、硬いものや尖ったものなどが下に置いてあったら大惨事ですので、お部屋は常に整理整頓をしておくようにしようと思います。

 

思わぬ誤飲事故

 

 

寝返りができるようになると、寝返りでかなりの距離を移動できます。

さっきまで座布団の上に寝ていたはずの子が、いつの間にか和室の端の畳のへりまで寝返りで移動してしまう事も場合によってはあるみたいです。

 

うっかりその辺にボタンや小さなものが落ちていたとしたら、赤ちゃんは拾って口に入れてしまう可能性があります。

口に入れたまま寝返りをしたら大変なことになりかねないため、寝返りを始めたら、かなりの距離を移動できるということを忘れず、赤ちゃんのいる部屋に小さなものが落ちていないかチェックするようにしなければなりません。

 

とにかく今まで以上に注意して

 

無駄な物や、危ないものは極力無くして行こうと思います。

 

 

 

ミニマリストへの道!笑

 

 

 

 

まぁ、これからいろいろ心配事も増えていきますが、

 

何はともあれ

 

どんどん成長していく我が子を見るのは本当に癒されます^ ^